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入院、そして手術へ

07-15,2016

私の母のことです。

いつからか時々急激にお腹が痛くなるようなことがあり、本当に耐えがたい痛みらしく、先日検査してもらったところ胆のうに石が見つかりました。

胆のう


中学校でも習うように胆のうは重要な臓器です。

肝臓で作られた消化液である胆汁を蓄えておくという役割があります。

医者が言うには、放っておいても大丈夫だけれど、痛みの頻度が多いなら取ってしまった方がいいということでした。

私たち素人からしたら「え?いいの!?」っていう感じですが、これまた医者がいうには胆のうがなくなったら、肝臓がその役割をしてくれるようになるから大丈夫ということらしい。

確かに胆汁をためておくだけだからなくても大丈夫なのかな。

と納得はするものの、学校でも習う重要な臓器。

とても心配です。

しかし、母にはどうしても早く取っておかなければいけない事情があったので取ることにしたようです。

入院、そして手術へ


そして昨日から入院し、今日の13時から手術が始まり、無事終わったと父から連絡がありました。

切り取った胆のうは、石が悪性かどうかなど調べるため検査にまわされるそう。

最近、身内が癌で亡くなったり、知り合いからもそういう話をよく聞くので、悪い想像ばかりしてしまいます。

何事もなければいいのだけれど...


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